日経ヘルス2014年7月号:疲れ目のストレッチ

日経ヘルス2014年7月号の32ページから始まる疲れ目のストレッチなんですけど、
これを見て、昔、点が2つあって、そこを見つつ焦点を合わさないようにボーっと遠くを見ると立体的な絵が見えてくる、というのが流行ったのを思い出しました。

ぼんやり見えてきたと思ってもまばたきしたらもとに戻ってしまったり難しかったです。

コツがつかめると、まばたきをしても立体的に見えるし、ぼんやり遠くを見つつも見たいところをズームアップして見られたりするようになりました。

今回の立体視は…見えないですね~~~(>_<)

何に見えるんだろう?めちゃくちゃ気になるんですけど。

遠くを見る方は、ぼんやりと遠くを見ることはできるからなんか立体的に迫ってくる感覚はありましたがどうもうまくできなかったです。

右目で右の写真だけを見て、左目で左の写真だけを見る、というのが分からないです。
難易度高いなあ。

交差法という近くを見る方は、もはやより目にする方法が分からないです。
より目にならないんですけど…。

案の定、なんにも飛び出してこないです(>_<)

それぞれマスターする方法を書いてくれいるんですけど、そのマスターする方法ですら見えないという…
自分で思ってるより、目が疲れてるのかな。視力はいいのにな。